![]() 長崎新聞 | 高校生平和大使が帰国報告 「活動は核兵器なくなるまで」 47NEWS 高校生平和大使の帰国報告会が25日、長崎市筑後町の県教育文化会館であり、ヨーロッパ訪問を通じて新たにした平和への思いを語った。 13代目となる今年の平和大使は県立長崎西高3年の片山奈苗さん(17)、長崎南山高2年の青木政憲君(17)、県立猶興館高2年の ... 高校生平和大使:「経験伝え核廃絶へ活動」 6人が国連帰国報告 /長崎 高校生平和大使「若い世代が声を」 国連欧州本部訪問を報告 高校生平和大使が帰国報告 |
米で沖縄基地閉鎖に向け活動 平和団体が県庁で会見 47NEWS 米軍普天間飛行場(沖縄県宜野湾市)移設問題で、米国最大の平和団体「ピースアクション」のポール・マーティン組織化・政策担当ディレクターが、同飛行場などを視察し、沖縄県庁で12日、記者会見。米国で今後、沖縄の基地閉鎖に向けて活動する方針を明らかにした。 ... 米最大平和団体:県内基地視察「閉鎖向け米で活動」 |
![]() 毎日新聞 | 終戦記念日:各地で平和願う行事…灯籠、署名活動 毎日新聞 終戦から65年の15日、平和を願う行事が各地で行われた。 京都市では、大学生有志らが戦争の実像を記録し後世に伝えるイベント「きょうから始まる温CO(こ)知新」を開いた。午後7時からは、中京区の市役所前広場で木製灯籠(とうろう)100基とペットボトル製の ... 終戦記念日:各地で平和願う行事…灯籠、署名活動 |
広島市、旧市民球場解体禁止の申し立て却下主張 スポーツ報知 ... は保護されるレベルまで戦後復興や平和のシンボルとは言えない」との答弁書を提出したという。次回審尋は今月28日の予定。 審尋後、住民側代表は広島市役所で記者会見し「閉鎖した旧球場をもう一度復活させたい。聖地を守るため、何らかの活動を続ける」と話した。 ... |
![]() 読売新聞 | UNI世界大会:書記長が表敬訪問「平和集会では市長にメッセージを」 /長崎 毎日新聞 世界大会では執行委員の任命や、今後の活動目標などを決定する。 フィリップ・J・ジェニングス本部書記長は「グローバル経済の成長の中心になっているアジアでの初めての開催。11月11日には平和集会を予定しているので、長崎からのメッセージをぜひ託してほしい」と ... 「核廃絶メッセージ発信」UNI 世界大会書記長、長崎市長を訪問 |
ロブレスはミチョアカン州のザモラで生まれ、メキシコ国立自治大学で法律を学び1939年にメキシコ外務省に入省した。1945年にサンフランシスコで行われた国際連合の設立会議には代表として参加した。また1962年から1964年までブラジル大使を、1964年から1970年までは外務大臣秘書官を務めた。そして1971年から1975年は国連大使、1975年から1976年には外務大臣に指名された。その後はジュネーブ軍縮会議のメキシコ恒久代表を務めた。
ラテンアメリカとカリブを非核地域と定めたトラテロルコ条約の成立に尽力したことに対して、1982年ロブレスにノーベル平和賞が贈られた。この条約はこの地域のほとんどの国が署名して1967年に発効した。